こんともAIコンテンツラボ
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5日間の講座 + 1か月のコミュニティと作業会

毎回やっているあの作業を、「これお願い」のひとことで終わらせる。

自分専用
AIツール制作講座

5日間で、自分が楽になるツールを1つ作る。

  • メモを渡すと、投稿の下書きができる
  • 問い合わせに、返信のたたき台を出してくれる
  • 毎月の集計を、いつもの形に整えてくれる

毎回同じ説明をしている作業。後回しにしている面倒ごと。
その中から1つ選んで、AIに任せる部分を決め、形にして、実際に使ってみます。
作りながら、作る力を身につける5日間です。
作るのは、誰かの見本ではなく、あなたの困りごとに合わせた道具です。
道具1つと一緒に、「困ったら、自分で作って片づける」手順を持ち帰ります。
提出していただいたものには、全員にフィードバックをお返しします。

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受付は10/4(日)から10/16(金)まで。
50名に達した時点で受付を終了します。

10/19〜23月〜金の5日間
12:00〜13:00各日・Zoom開催
9,800円第1回価格(通常12,800円)・50名
アーカイブあり当日参加できなくても大丈夫
AIを触りはじめた、あなたへ

使える。でも、作れない。
何を作ればいいかも、わからない。

デスクトップアプリは入れた。チャットでは使えている。
でも、仕組みやツールは、まだ1つも作れていない。

足りないのは知識ではなく、
「自分の困りごと」から1つ作りきる経験です。
作りながら、作る力を身につけます。

  • 01アプリは使えるようになった。でも、ツールや仕組みは作れない
  • 02何を作ったらいいのか、思いつかない
  • 03見本は動かせたけれど、自分の仕事に当てはめられない
  • 04作りかけて、途中で止まったままのものがある
  • 05コネクタ、プラグイン、スキル。言葉が多くて整理できない
  • 06一人でやっていると、これで合っているのかわからない
わたしが作ってきたもの

どれも、自分の困りごとから始まりました。

こんともが、AIと一緒に作って、いまも使っている道具です。小さいものから順に並べました。

  • 手順を道具に

    話した内容を、メルマガと記事にする手順

    困っていたこと音声で話したことを、毎回書き直して整えるのに時間がかかる。

    文字起こしを渡すと、メルマガ・記事・告知文の下書きまでをまとめて作る手順にしました。

  • AIの使いみち診断の最初の画面
    1ページの道具

    AIの使いみち診断

    困っていたこと「結局、わたしは何を使えばいいの?」と、同じ質問を何度もいただく。

    質問9つ・約2分で、目的といま使う1つがわかる診断ページにしました。

    診断を見てみる ↗
  • 個別面談の予約ページの画面
    1ページの道具

    面談の予約ページ

    困っていたこと日程を決めるためのやりとりが、何往復にもなる。

    枠を選んで送ると、確認メールが届くページにしました。

  • 毎週使う盤

    戦況盤(数字を1枚で見るボード)

    困っていたこと数字があちこちにあって、いまどこにいるのかが見えない。

    各媒体の数字を1枚に集めました。「更新して」と頼むと、AIが数字を集めて書き込みます。

  • 無料ウェビナーサイト「コーレス」のイベント一覧画面
    サイト

    無料ウェビナーサイト「コーレス」

    困っていたこと申込みからアーカイブの案内までを、自分の場所でやりたい。

    申込み・アーカイブ・講師紹介を1か所にまとめたサイトを作りました。

  • こんともゲームラボのトップ画面
    遊び

    こんともゲームラボ

    作りたかったもの毎日ちょっとだけ遊べるゲーム。

    1日1回・3分くらいのゲームを15本。仕事の道具でなくても、作れます。

    ゲームラボを見てみる ↗

この講座で作るのは、5日間で1回動かせる大きさのものです。
手順の道具でも、1ページの道具でも、小さなゲームでも構いません。コーレスのような大きなサイトを作りきるわけではありませんが、進め方は同じです。困りごとを言葉にして、AIに任せる部分を決めて、作って、使って、直す。

持ち帰っていただきたいのは、道具1つと、「困ったら、自分で作って片づける」という手順です。

9月の無料3日間のアンケートから掲載の許可をいただいた声を、匿名で抜粋しています。今回の5日間講座の感想ではありません。

「積読にならないように、12時からのウェビナーで、実際に手を動かすという、こんともさんのこだわりがつまった3日間!(中略)できない人をおいていかないという愛」

無料3日間の参加者

「次に学びたいこと」に挙がったもの同じアンケートの回答から。どれも、この5日間で扱えます。

  • ゲーム作成作れます。小さなゲームを1つ、動くところまで。
  • ランディングページ制作作れます。1ページのLPを、自分の言葉で。
  • Cursor(カーソル)使えます。Cursorで受講できます。
  • フォルダの設定初日の基礎で、もう一度いっしょに確認します。
この講座でやること

困りごとを1つ、道具になるまで進める。

作り方を覚える講座ではありません。「どうなってほしいか」を決めて、形にするところまでやります。

  1. 言葉にする困りごと・作りたいものを、言葉で書き出す
  2. AIに作ってもらうまず1回、動くところまで
  3. 直しを頼む使ってみて、気になった点を伝える
  4. より良くしていく直して、また使う。これをくり返す

ゲームでも、仕事の道具でも、この4つは同じです。
だから、作るものは自由に選べます。身につけるのは、この進め方です。

作るのは、たとえばこんなもの

小さくていい。毎日使えるものを、1つだけ。

メモから投稿の下書きを作る手順。問い合わせへの返信のたたき台。毎月の集計を整える流れ。

立派なアプリでなくて大丈夫です。あなたが明日から使えるものを、1つ形にします。

AIに進めてもらうこと

整理・下書き・くり返しの手順

毎回同じようにやっている部分を、道具として渡す。

自分が引き受けること

何に困っているか・どうなってほしいか

ここを決められるのは、あなただけです。

Claudeを中心に進めますが、ChatGPTでも同じことができます。
道具の名前は変わっても、「困りごとから作る」手順は変わりません。初日に、両方の言葉の違いを整理します。

上の例は活用のイメージです。作れるものは、お使いのアプリ・OS・契約プランによって変わります。収益や成果を保証する講座ではありません。

5日間の進め方

基礎を1日。あとの4日は、自分の道具。

毎日お昼の1時間。聞くだけで終わらず、自分のPCで手を動かします。

DAY1

10/19(月)基礎をそろえる

コネクタとプラグインを、整理する。

Claude Cowork と ChatGPT Work で、AIを外の道具につなぐ仕組みを確認します。
同じ「プラグイン」でも、ツールごとに意味が違います。そこを最初にほどきます。

この日の一歩自分のAIに、道具を1つつなぐ。

DAY2

10/20(火)困りごとを、見える形に

何を任せるかを、決める。

いまの作業を書き出して、手順に分けます。
その中から、AIに任せる部分と、自分でやる部分を決めて、設計図にします。

この日の一歩作るものを1つに決めて、設計図を書く。

DAY3

10/21(水)形にする

設計図を、動くものにする。

設計図をAIに渡して、スキルやツールとして形にします。
最初から完成を目指しません。まず1回、動くところまで。

この日の一歩自分の道具を、1回動かす。

DAY4

10/22(木)実際に使ってみる

本物の仕事で、試す。

練習用の材料ではなく、自分の実際の作業で使ってみます。
うまくいかなかったところを、そのまま書きとめます。

この日の一歩自分の仕事で1回使い、気になった点を3つ書く。

DAY5

10/23(金)直して、提出する

1か所直して、自分のものにする。

4日目に見つけた点を直します。
提出のしかたと、そのあとの発表会についてもご案内します。

この日の一歩1か所直して、提出する。

5日間で終わらなくても大丈夫です。提出は講座のあとでも受け付けます。使える機能は、アプリ・OS・契約プランによって異なります。必要な準備は事前メールでご案内します。

講座に含まれるもの

5日間で終わりにしない。直して、仕上げるところまで。

一人で作っていると、合っているのかがわかりません。だから、5日間のあとも1か月、いっしょに進めます。

  1. 5日間の集中講座10/19〜23
  2. 課題を提出作ったものを出す
  3. フィードバック全員にお返し
  4. 修正もらった点を直す
  5. 発表希望者のみ
  • 01

    全員へのフィードバック

    提出物をAIが分析し、こんともが確認してお返しします。

  • 02

    5日間のアーカイブと資料

    受講者限定。自分のペースで見返せます。

  • 03

    1か月のコミュニティ

    受講者限定のDiscordです。ほかの受講者が作ったものや、つまずいたところも見られます。お申し込みのあと、すぐに入れます。

  • 04

    オンライン作業会

    講座のあと、集まって手を動かす時間です。日程は講座の中でご案内します。

一緒に進める人

つまずきながら、自分の道具を作ってきたから。

こんともAIコンテンツラボ

202回Peatixでのイベント開催
49,150人のべ申込者数

2022年〜2026年7月のPeatix開催実績。
今回の講座の参加者数ではありません。

元・時短勤務の保育士。子育てと介護の不安を抱えながら、自分の発信と自分の商品で、働き方を探してきました。

わたし自身、ターミナルの黒い画面が怖くて、長いこと手が止まっていました。

今は、上でご紹介した予約ページや診断、数字のボードを、AIと一緒に作って運用しています。どれも「自分が困っていたから」作ったものです。

うまく作る方法より先に、
「何に困っているか」を一緒に言葉にします。

参加する前に

よくあるご質問

9月の無料3日間に出ていなくても参加できますか?

参加できます。初日に基礎をそろえる時間を取っています。

AIのデスクトップアプリを入れて、チャットでは使えるようになった方を想定しています。「使えるけれど、まだ作れない」という段階の方に向けた講座です。

プログラミングの経験は必要ですか?

必要ありません。コードを自分で書く講座ではなく、AIに「どうなってほしいか」を伝えて形にする講座です。

5日ともリアルタイムで参加できなくても大丈夫?

大丈夫です。受講者限定のアーカイブをご案内します。ご都合に合わせて進めてください。

ClaudeとChatGPT、どちらを用意すればいいですか?

講座はClaudeを中心に進めますが、ChatGPTでも同じ流れで進められるように説明します。普段お使いのほうで構いません。

使える機能は、アプリのバージョン・OS・契約プランによって異なります。必要な条件は事前メールでお知らせします。

AIの有料プランは必要ですか?

必要です。Claude か ChatGPT のどちらかで、月額20ドルの有料プランをご用意ください。AIサービスの利用料金は受講料に含まれません。

事前に入れておくものはありますか?

Claude か ChatGPT のデスクトップアプリ、または VS Code や Cursor などの開発用アプリを、開始までにパソコンへ入れておいてください。どれか1つで構いません。入れ方は事前メールでご案内します。

講座の録画は、ほかで使われますか?

録画と資料は、受講者のお名前・顔・チャットの内容がわからないよう編集したうえで、自分で進める方向けの教材として販売する場合があります。受講者のみなさんには、フィードバック・コミュニティ・作業会がつきます。

スマートフォンだけでも参加できますか?

視聴はできますが、実践にはパソコンが必要です。

フィードバックは、どのように届きますか?

提出していただいたものをAIが分析し、こんともが内容を確認したうえで、お一人ずつお返しします。提出方法と時期は、講座の中でご案内します。

発表会には、必ず出なければいけませんか?

いいえ、任意です。11月に受講者だけの練習回を開き、そのあと無料ウェビナーで発表会を行います。顔出し・お名前・作ったものの公開は、ご本人の同意をいただいた範囲で行います。

キャンセル・返金はできますか?

講座の開始前(10/18まで)にご連絡いただいた場合は、全額を返金します。開始後の返金はお受けしていません。

5日間の、その先

自分を助ける道具は、
誰かを助ける道具になる。

あなたが困っていたことは、たぶん、ほかの誰かも困っています。
自分のために作った道具は、同じところで止まっている人に、そのまま渡せます。

この講座では、まず自分を助ける道具を1つ作ります。
作れるようになると、次は、誰かの困りごとにも手が届きます。

10月19日〜23日、各日お昼の1時間

困りごとを1つ、
自分の道具に。

うまく作れるかどうかより、最後まで1つ作ってみる。
そのための5日間です。

受講料(第1回価格)9,800円通常 12,800円定員50名受付 10/4(日)〜10/16(金)

お支払いが済むと、Zoomリンクと受講のご案内が
メールで届きます。

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通常 12,800円 → 第1回価格 9,800円(税込)
10/19(月)〜23(金)各日12:00〜13:00
Zoom開催・アーカイブあり

通常価格は、次回の開催から適用する予定の受講料です。

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